プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▼ 高校野球2 ▼
▼ 高校野球2 ▼
大好きな高校野球が・・・終わる。 地元翔洋高校の応援は沢山したね。
本当にボールの握り方も知らない連中も多く、そこから教えた子が出るからね
だから思い入れも大きい。 今の子供達は、ちゃんとした指導者の下でやらない
から本当にいい加減なボールの握り方をする。 自分もそうだったけど・・・
全日本監督の浪人中っていうか、現役引退して即だったのかな・・脱臼癖の
ある自分に怪我をしないようにっと教えてくれたんだろうね。 本当に人と人
実際に知らなかったからね。 そんな選手が居たことをね。それでも、そんな
失礼な私に、握り方を教えてくれて、これが自分の人生を変えたかなぁ!
それで飯を食っていた人は、やはり凄いよね。 驚いた。 それも判り易い。
その時自分は27歳くらいだったのかな??もう少し若かったのかな??
とにかく肩が痛くてボールが投げられない!っと思っていたけど、少しは
我慢が出来るようになった。 要するに無駄な動きが多いことは怪我に
つながるのかもしれない。 若い子は、それが先立って、怪我が多い。
つまり無駄が多い気がしてならない。 障害者の作業を見ていると実に面白い!
30分の作業の間に、手袋を50回ほどはずしてはめる。 これを繰り返し行い
それが滑稽で・・・無駄が多い。 手を洗いなさい! っと助言する。
全く関係ないこと! だけど、集中できないなら、水を触らせる。 この時期には
一番良いかもしれない。 水を飲ませると集中力が切れやすい。 だけど
水を触らせると少し結果が変化する。 高校生も中学生も、健常者も障害者も
同じである。 ほんの少しの助言が貰えるのか、それとも貰えないのか!
この助言こそが大きな進歩を与えるのではないだろうか?? 
最後の試合の前の日に、「教えてください!」っとこれまで避けていた生徒が
寄って来た。 良いよ! 教えたことはボールの握り方とグローブのつけ方。
ついでに、明日の試合は終盤にサードにボテボテのゴロ! 基本を忘れて
エラーから失点と予言する。 そして予言通りになった。 理由??
基礎と基本だけど、苦しい時に人はそれを忘れるから身に付ける!
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