プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▼仕事に精を出す▼
▼仕事に精を出す▼
まだまだ真夏の暑さに、大変な思いをしていますが、それでも朝晩は
寒いよね。 日本よりも東に行くのは、時差ぼけが大変と言われていて
ハワイの場合には19時間の時差があり、昔は随分苦しんだけども
最近は、大分楽になった。 日本を出る日の朝は4時半に起きて、
それから午後9時の飛行機の出発まで、寝ないようにするのが、ポイント。
10時までには睡眠に入れるからね。 それから4時間ほど一気に爆睡体制
に入る。 ホノルル空港でのタッチダウンを知らない時があるからね。
現地では、夜の11時は寝るよう心掛け、出発の朝も5時には起床し、
それから自宅に帰り、夜の9時半を過ぎるまで寝ないようにする。
これが時差ぼけ対策に役に立ち、即、仕事に復帰できるという作戦である。
お陰で、既に仕事復帰し、全力疾走出来る状況にあるからね、何事も
経験だよね。 一番重要なのは汗をかくことだけど・・・暑い! とにかく
まだまだ暑く、辛いね。 そこに草を刈って、それを燃やすから、本当に
Tシャツの使用度が高い。 1日4回の着替えをしなくてはならないからね。
今の事後の内容は、雑用が多いかな? ただ、何事も準備が重要だからね
マットは沢山作っているよ。 障害者の1人はひたすら成虫の面倒を見て
くれて、1人は全体的に雑用を遣ってくれて、最後の一人は居眠りかな?
しょっちゅう寝ているからね。 時差ぼけじゃないよ! 行く前からだからね。
障害者の送迎・散歩・草刈・材のカット・昼食等など全部仕事だよ。
健康管理もね。 とにかく頑張らないとね・・! 今頑張らないといけない。
少しだけ我慢の日も続くかな??
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