プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▲本物といえばこれしかない▲

▲本物といえばこれしかない▲
別段、この会社からお金を貰っている訳ではないが、昆虫用のゼリーで考えれば、中国製の
中身がなんだか解らない物よりも、絶対に使い易いと思うね。 以前にも書いたけども、東ハトの
元社長が、無茶苦茶に可愛がってくれた。 わざわざ、遊びに来い!っと電話もくれたりした。
今考えれば、頭が下がるよ。 私なんか、何で相手にしてくれたのか?? 大きな疑問も残る。
私に場合には、そこそこ相手と慣れた時点で、まずは嫁さんと一緒に出掛けて行き、紹介をする。
次に子供達を連れて行き、紹介をする。最後には両親を連れて行き、紹介をする。
信用されるから、連れて行くんだけど、正直、大きな会社の社長が付き合ってくれるなどは、
信じられないほどの話だよね。 でもね、自宅から2時間以上も掛かり、大変な道のりだった。
それも午前中は込むから、午後の出発になり、帰宅は7時過ぎたよ。 この間に商品を積み込み
新しい商品開発など、本当に若い小僧に一生懸命にやってくれた。 工場長も一生懸命遣ってくれた。 その頃に昆虫用のゼリーのレシピは入手し、会社が無くなった時点で、一番近い物を
選択したんだけど、牛骨粉などが使用できなくなり、ゼリーが固まらなくなった。 一番の問題は
液ダレ! とにかくゼリーを昆虫が食べるよりも、取り出してベタベタにしてしまい、とても食べている
とは思えない。 特に中国製はダメだね。 その頃には5人で、数種類のゼリーを調査したけど、
まあ、色々遣ったけど、上記の写真が一番良い! これ以上の商品を見た事が無い。
だから、毎月相当に使用するけど、液ダレは少ないね。 結局、仕入れる時には100箱くらいを
一気に購入するんだけど、早いと3週間で無くなるからね。 カブトムシの恐ろしい食欲には・・・
参るね。 でも、産卵数などに影響が出るし、今の、我が家のマニアルでは、このゼリーで越冬
や産卵などが決められていて、結局、成虫のバロメーター的な存在でもあるからね。
何個食べた? それで、判断をしているからね。 少々高価だけど、でも一番良いと思う。
試す気があれば、相談してよ。 
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