プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▲デジタルカメラでの撮影▼

▲デジタルカメラでの撮影▼
上記の写真だけど、最近のデジタルカメラの高性能には、正直誤魔化しが効かないね。 でもね、
私のような人間には、ウエルカムだよ。 理由だけど、自分自身でこのマット作りだけは、絶対に負けられない!嫌、嫌、負けていないと思うね。 とことん遣れているし、更に実験に付き合ってくれるメンバーも多いからね。 そこそこデーターも揃っているし、沢山産卵させたからね。 
だから負ける訳が無い! っと言うのが、率直な感想だよ。 上記の写真は左から国産カブトに食べさせる、少々粒子の粗い物、真ん中はオオクワガタやヒラタクワガタに使用する粒子と色なんだけど、
まだまだ色は、上手に伝わらないね。 難しいよ。 右は、産卵用に作られたマットで、これは難しいとされたものには、使用しやすいマットで、主に産卵用で使用しているんだけど、自分はこれを外国産のカブトムシの幼虫のエサに使用している。 誰に話していないけども、結構大きく育つんだよね。
取りあえず、爆発的に大きく育つので、試しているけど、結構大きいよ。 以前に幼虫の写真を掲載したけど、このマットを食べさせたからね。 大きいのは、血統と優しく作られた・・・私の愛情がこもったマットだからかな。
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