プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▲こんな光景ばかり▼
このところ、色々な方々が読んでくれていることを知り、感謝の限りである。 正直苦痛な日には、結構手を抜いていて、それはスマナイと考えてはいる。 今回の写真は、このテントは焼き鳥屋サン!
まあ、よく見て貰えれば解るけども、海外特有の売り方かもしれないね。 諸外国の場合には、建物から煙の出る、日本のロバタや焼き鳥屋は許されないんだよね。 だから日本式の臭いで人を呼び込む! こんな商売は成り立たないからね。 それで路面で売る訳だけど、最近その数がやたらと増えた。 K元校長先生は、毎年4回タイに行くんだけど、楽しいのは屋台だと言う。 しかし、東南アジアの場合には、冷蔵庫も無いことから、外食率100%らしいけども、欧米は違うんだよね。
少しばかり、高いからね。 なかなかこうした屋台に出会うことも少ない。 はずだったんだけど、土曜日と日曜日には多くなったね。 近くのコンビニで飲み物を購入して、この屋台で、鳥の丸焼きを買う。
更にエビの炒め物も買い、障害者諸君と一緒に公園のベンチで食べる。 天気は良いし、緩やかな風の中で、ベンチでの昼食は結構楽しそうで、喜ばれるからね。 楽しいか、楽しくないかは、すぐに解る。 ゴミを早く捨てに行くからね。 だから間違いなく楽しいのだ。 掃除もそうだけど、最初は嫌がるよね。でも、途中、途中で「綺麗になったね!」っと言いながら作業を続けると、早く、綺麗になる。
嫌な作業が楽しくなるんだろうね。 楽しい時には、外で食事をする。 運搬等は面倒だけど、でも一生懸命遣る。 まあ、K元校長先生らしく、褒めて、褒めて、褒めて。 それが一番伸びるのかもしれないね。 そんな訳で、この写真のテントで売られている、チキンは最高に美味しく、皮がパリパリで、誠に申し分の無い焼き方で、日本でもこうした売り方をすれば売れるんじゃないかな? まあ、毎日チキンも困るかもね。 1羽で、3人分にはなるからね。 それも成人男子だから、女性なら5人分かな?
外人は、1人1羽らしからね・・・そりゃ大きくなるよ。 同行の障害者君、帰国したら6キロも大きくなっていたからね! 自分?? そうだね、2週間も掛かったよ、減量に。
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