プロフィール

クワガタ飼育研究家

Author:クワガタ飼育研究家
昆虫の飼育は教育の一環
先生になりたかった夢を
叶えることが思わぬ形で
叶い、子供たちの前で話を
することは、やはり
素晴らしい事。

そして次は、私が子供たちに
夢を与えること、クワガタ虫や
カブト虫の素晴らしさを伝える
こと。

「クワガタ飼育研究家」の名に
恥じぬように日々努力を重ね
子供の夢を叶えること。

クワガタ飼育研究家とは・・・
不登校60人以上の学校に、
当時の市長の命によりPTAの
活動をする為に入る。

ここで多くの子供達との
出会いを交え、沢山の企画、
運営、自己責任を学ぶ中、
時には体験学習で生徒を
受け入れ、一緒に汗を流し、
生き物の命を教える。

先生方との間にも連帯感が
芽生え、転勤して行く先々の
学校で昆虫の素晴らしさ、
飼育の面白さを伝えていく。

私自身も
 学校は地域であり、
  地域は学校である
ことを学ぶ。

いつしか私の開催する講座
には、先生方が子供と一緒に
姿を現すようになり、
 「クワガタ飼育研究家」
と多くの先生方から称号を
頂戴する。

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激闘 クワガタ飼育 365日編
子供の夢を叶える為の昆虫飼育研究家によるクワガタ虫、カブト虫の飼育教室
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▲使用前▲
いや~大変だったよ! 風邪引きました。 障害者諸君もバタバタと倒れ、一緒に寝込んでましたよ。この間ざっと2週間かな・・・疲れた。 ようやく復活?かな。それでも元気は出てきたと思うからね。
今回の写真は、使用前と称して、オガ粉ですがオオクワガタの好き好むような、白色腐朽の進んだ材なんだけど、最近はこの白色普及菌が少なくなり、材をカットしたら途端に黒々とした模様が出てくることが多く、この時には泣けてくる。 白色腐朽菌は、元々雑木林の風通しの良い場所では、よく見られる。 この菌に負けた材は、「立ち枯れ」っとなり、結構そこらへんにも存在するんだよね。
椎茸の廃材を使用するのは、椎茸菌が材を白色腐朽させていくんだけど、まあ、この辺りからかな・・
知ったかぶりの連中には程ほど手を焼く。 菌は何を???とかどの菌をなどと質問をしてくるおばかな連中が多い。 菌は特許の場合が多く、持ち出すことなどが大きく禁じられていることも多く、安易には答えられない。 でもね、家の場合には日本きのこセンターさんから種菌を購入することも多く、
この菌も早生や晩成型などの種類、温度帯等の種類を考えていくと、椎茸菌だけで3000種類位は
有るんじゃないかな? これがヒラタケ菌などをなると恐ろしい量になると思うね。 同じように3000種類くらいはあるんじゃないかな・・こうした菌のことを簡単に話をする連中は、信用が出来ないことと、最近思うのは、菌床を作る際に、ちゃんと種菌を使いましたと証明を出すなどはどうだろうと考えている。 その理由だけど、いい加減すぎるよ。 まあ、とにかくこうして腹の立つ話も多い業界だけど、それでも頑張らないと・・何時までも寝てはいられないからね。
取り敢えずは、この写真が明日にはどう変化するのかをお見せしたいと考えています。
皆さんには、ご心配をお掛けしましたが、風邪はダメだね。 足の膝の水もどうにか抜けたから歩けるみたい。 頑張るよ!
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